目次紹介

2010 大容量電力貯蔵システム市場の現状と将来展望

定置型を主とした大容量電力貯蔵システムは、その蓄電媒体ごとに研究開発が進み、いよいよ実用化目前です。自然エネルギー発電の変動抑制や回生エネルギー利用等では実証試験が相継いでおります。 また、蓄電媒体の特徴を生かした応用先とシステム開発が進んでおります。EV/HEV向けでいよいよ量産が始まろうとするリチウムイオン電池。量産効果による低価格化は、電力貯蔵システムにも波及するのでしょうか? 本調査レポートでは、大容量電力貯蔵システムを取り巻く現状を調査・分析。市場の将来を展望いたしました。
資料コード C52300400
定価 115,500円
(本体110,000円、消費税5,500円)
会員様価格 設定なし
発刊日 2010年06月30日
ご利用開始日 2010年08月30日
体裁 170頁
分類 資源
産業用電気機械
コピー料金 630円/ページ(発刊後3ヶ月経過 料金)
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