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2018 インターネット広告市場の実態と展望

近年、スマートフォンの台頭により、ブラウザベースのオンラインショッピングやゲーム利用が中心だったEC市場が、スマートフォンのブラウザやネイティブアプリをベースとしたオンラインショッピングやゲーム利用にシフトしつつある。 その中で、インターネット広告のマーケットに関しても、モバイルシフトが進むなど大きく変化しており、アプリへのシフトも進んでいくと予想されている。 本調査レポートでは、インターネット広告代理店の動向やメディアレップ、DSP/SSPの実態を明らかにするとともに、インターネット広告の将来を展望することを目的とした。

資料コード C60103200
定価 194,400円
(本体180,000円、消費税14,400円)
発刊日 2018年07月31日
ご利用開始日 閲覧室及びコピーサービス(来社、ダウンロード) 2018年09月30日
YDB eLibrary(登録メンバーのみ) 2019年01月31日
体裁 159頁
分類 情報サービス・コンテンツ・その他各種サービス
新聞・放送・広告
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目次

1.インターネット広告市場の現状とトピックス
1.インターネット広告市場概況
1.株式会社オプト
2.株式会社サイバーエージェント
3.株式会社サイバー・コミュニケーションズ
4.株式会社セプテーニ
5.デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社
6.株式会社電通デジタル
7.株式会社メディックス
8.ヤフー株式会社
9.株式会社Gunosy
10.株式会社アドウェイズ
11.CRITEO株式会社
12.株式会社ジーニー
13.株式会社プラットフォーム・ワン
14.Supership株式会社
15.ユナイテッド株式会社

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