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2018年版 ペット・動物病院運営動向調査

本調査レポートでは、犬猫(ペット)を中心に診療を行う全国の動物病院について、その運営状況やニーズ、事業方向性等の動向を調査。全国のペット・動物病院を対象に郵送アンケート調査を実施した。

発刊日 2018年07月31日 体裁 787頁
資料コード C60108500 PDFサイズ 13.2MB
カテゴリ 流通小売、一般・事業所向けサービス、金融
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リサーチ内容

調査結果サマリ

[動物病院アンケート]集計結果の概要

Ⅰ.総論 動物病院を取り巻く事業環境と運営方向性

(1)施設数の動向
(2)獣医師数の動向
(3)犬猫飼育頭数の動向
(4)事業方向性

Ⅱ.分析編

回答属性
1.動物病院の診療状況
  1.1 動物病院で受診する1日あたりの動物数
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
  1.2 動物病院で受診する動物の種類別比率と増減傾向
    ①種類別比率(地域別)
    ②種類別比率(獣医師数別)
  1.3 増減傾向(種類別)
    ①地域別傾向
    [犬]
    [猫]
    [その他動物]
    ②獣医師数別傾向
    [犬]
    [猫]
    [その他動物]
2.動物病院における医薬品の使用状況
  2.1 使用する医薬品の構成比
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
  2.2 特定疾患に対する効果的な医薬品
   (1)効果的な医薬品の有無
    ①地域別傾向[犬]
    ①地域別傾向[猫]
    ②獣医師数別傾向[犬]
    ②獣医師数別傾向[猫]
   (2)効果的な医薬品
    1)リンパ腫
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
    2)肥満細胞腫
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
    3)心不全
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
    4)肝・胆・消化機能改善
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
    5)糖尿病
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
    6)てんかん
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
    7)運動器疾患に伴う炎症・疼痛
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
    8)腎不全
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
    9)腺癌
    10)扁平上皮癌
    11)悪性骨肉種
  2.3 動物病院で使用される頻度の高い医薬品
   (1)神経系用薬
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
   (2)アレルギー用薬
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
   (3)循環器官・呼吸器官・及び泌尿器官系用薬
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
   (4)消化器官用薬
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
   (5)外用薬
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
   (6)病原微生物及び内寄生虫用薬(生物学的製剤、消毒薬を除く)
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
   (7)生物学的製剤
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
   (8)治療を主目的としない医薬品
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
   (9)代謝性用薬
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
   (10)その他
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
  2.4 動物治療にあたり今後重要になる医薬品
3.動物病院における器械・器具導入の状況と今後の見通し
  3.1 現在、設置・使用中の器械・器具
   (1)診察室・入院室
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
   (2)レントゲン室
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
   (3)手術室
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
  3.2 今後導入を予定・希望する器械・器具
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
  3.3 今後重要になる医療機器・用具・用品
4.動物病院における臨床検査の状況・ニーズ
  4.1 検体検査
   (1)外部委託する検査種類
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
   (2)検体検査の外部委託先
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
   (3)検体検査に関する外部委託先への要望
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
  4.2 画像診断
   (1)利用サービス
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
   (2)利用サービスの満足度
    1)読影サービス
    ①地域的傾向
    ②獣医師数別傾向
    2)超音波遠隔診断(リアルタイム)
    ①地域的傾向
    ②獣医師数別傾向
    3)出張診療(自院での診療)
    ①地域的傾向
    ②獣医師数別傾向
    4)セミナー、講習会(スキルアップ)
    ①地域的傾向
    ②獣医師数別傾向
   (3)外部委託先
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
5.動物病院における治療技術の実施状況・方向性
  5.1 治療技術の実施状況
   (1)全体
   (2)免疫細胞療法
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
   (3)再生医療
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
   (4)人工関節置換術
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
   (5)腹腔鏡手術
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
   (6)ステント設置術
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
  5.2 治療技術に対する取り組みの方向性
   (1)免疫細胞療法(がん治療)
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
   (2)再生医療(幹細胞療法:骨・神経・軟骨等の再生)
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
   (3)人工関節置換術(股関節形成不全)
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
   (4)腹腔鏡手術(避妊手術、生検、膀胱結石摘出術など)
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
   (5)ステント設置術(気管虚脱、尿管結石など)
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
6.動物病院におけるペット保険に関する評価・方向性
  6.1 ペット保険の利用割合
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
  6.2 利用可能なペット保険
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
  6.3 ペット保険に対する全体的評価
   (1)顧客獲得ツールとしての有望度
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
   (2)受診頻度向上への寄与度
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
   (3)診療単価向上への貢献度
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
   (4)事務量への影響度
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
   (5)保険対象疾患の量
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
  6.3 ペット保険の取り扱い方向性
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
7.主要取引先とその評価等
  7.1 訪問頻度
  7.2 自社製品の知識
  7.3 学術以外の情報提供の充実度
  7.4 的確・タイムリーな学術説明
  7.5 質問への回答が迅速、的確
  7.6 公正・中立な情報提供
  7.7 院内説明会・勉強会の内容
  7.8 貴院運営の相談先として
  7.9 高ニーズ製品の上市・販売
  7.10 製品プロモーションの有効性
  7.11 集患への寄与・貢献
8.動物病院の経営的方向性
  8.1 犬猫の飼育頭数が経営に与える影響
   (1)影響度
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
   (2)影響を与える時期
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
  8.2 現在及び今後5年内における動物病院の経営課題
   (1)現在の経営課題
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
   (2)5年内の経営課題
    ①地域別傾向
    ②獣医師数別傾向
9.動物の診療・治療、動物病院の経営について感じていること

Ⅲ.アンケート個票

調査票

北海道、岩手県、宮城県、福島県、茨城県、栃木県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、岐阜県、静岡県、愛知県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、和歌山県、島根県、広島県、徳島県、福岡県、宮崎県、鹿児島県

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