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2018 全国主要ショッピングセンター、SCデベロッパー・運営事業者の徹底調査

国内で年間50~60の新しいショッピングセンター(SC)がこれまで開業してきた。が、そのペースは落ちており、2018年は40程度に落ち着くとみられる。人口減少局面を迎え、新規開業より既存SCのバリューアップに各社とも力を入れている。地方百貨店やGMSは閉鎖に追い込まれ、その建て直しをPM事業者に託すが、簡単にはいかない。このように右肩上がりで成長してきたSCは淘汰の時代に入り、デベロッパー、PM事業者は生き残りをかけた競争が激しくなっている。 このような状況にあって、末端の利用者(消費者)や出店しているテナントはどのようなSCやデベロッパー、PM事業者を評価するのだろうか。その評価のポイント、構造はどうなっているのか、どのように変化しているのか。SC利用者、デベロッパー、運営事業への“評価”という観点から、求められるSC像を探る。

資料コード C60111100
定価 194,400円
(本体180,000円、消費税14,400円)
発刊日 2018年10月15日
ご利用開始日 閲覧室及びコピーサービス(来社、ダウンロード) 2018年12月15日
YDB eLibrary(登録メンバーのみ) 2019年04月15日
体裁 430頁
分類 衣料品
商業一般
小売
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目次

3.課題と展望

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