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2019 BEMS・BAS市場の現状と将来予測

都市部における大規模再開発プロジェクトの進行とともに、主にセントラル空調の制御を目的としたオンプレミス型のBEMS・BAS市場が拡大している。また、BEMS・BASの方式として、クラウドによる監視制御や空調システム側からのアプローチも拡大し、高度なエネルギーマネジメントサービスも提供されるようになっている。拡大するBEMS・BAS市場の現状を把握するとともに、市場の将来性を予測した。

発刊日 2019年07月29日 体裁 213頁
資料コード C61104500 PDFサイズ 7.6MB
カテゴリ 建設、住宅、不動産、建材、住宅設備機器 / 環境・エネルギー、自動車、機械、エレクトロニクス
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目次

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1.BEMS・BASとは
2.BEMS・BASのこれまでの推移
【表】本レポートで対象とするBEMS・BAS関連メーカー及び企業
【表・ク゛ラフ】オンプレミス型BEMS・BASの推定市場規模(システム)と事務所着工棟数の推移(2009~2018年度)
【表・ク゛ラフ】新築・既築別BEMS・BASシステム数予測(単位:システム/2018~2030年度予測)
13
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掲載内容:(1)BEMS・BAS製品及び関連製品・サービスのラインナップ/(2)販売、需要及び技術等の動向(【表・ク゛ラフ】BEMS・BAS事業実績推移(2015~2018年度)/【表・ク゛ラフ】2018年度売上内訳/【表・ク゛ラフ】2018年度実績内訳)/(3)今後の技術開発・販売への取り組み及び市場の将来展望(【表・ク゛ラフ】BEMA・BAS事業の予測(2019,20,25,30年度予測))
1)azbil
79
2)ジョンソンコントロールズ
89
3)パナソニックLSエンジニアリング
102
1)三菱電機
110
2)東芝インフラシステムズ
119
3)日立グループ
127
4)東光高岳
134
1)ダイキン工業
143
1)NECネッツエスアイ
149
2)富士通
158
3)NTTファシリティーズ
167
1)清水建設
175
2)竹中工務店
183
3)高砂熱学工業
188
<日建設計>※【表・ク゛ラフ】掲載なし
194
201
203
(3)クラウドの方向
204
(4)AI・IoT・無線ネットワークの方向
205
(5)参入各社の今後の方向
210
211
212

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