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2019年版 容器市場の展望と戦略

本調査レポートでは、容器メーカーの現在の動向と今後の事業施策を徹底調査するとともに、各種容器の中味別、チャネル別等の需要動向を明らかにした。

発刊日 2019年12月27日 体裁 394頁
資料コード C61118100 PDFサイズ 12.7MB
カテゴリ マテリアル
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目次

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19
2.企業動向
3.展望と課題(2020年)
2.企業動向
3.展望と課題
31
・「環境対応=付加価値」、新型容器は価値の最大化を前提とした価格設定を!
34
37
51
・レンジアップメニューの多様化に伴い耐熱PSP容器の採用が広がる
54
・NB商品の価格改定が逆風となり、カップ麺向けはマイナス成長に転じる
55
・PSP容器のリサイクル状況
56
67
69
★P69文章の続き
71
・耐寒性に着目した冷凍流通分野が新たな用途に浮上
71
◆株式会社エフピコ
79
◆シーピー化成株式会社
87
◆中央化学株式会社
93
◆リスパック株式会社
101
◆デンカポリマー株式会社
108
◆福助工業株式会社
113
◆アテナ工業株式会社
117
◆株式会社ギンポーパック
121
127
128
129
131
133
★P133文章の続き
135
136
139
◆東洋製罐株式会社
144
◆株式会社吉野工業所
149
◆北海製罐株式会社
156
◆大日本印刷株式会社
161
◆凸版印刷株式会社
164
~PFはフルキャパ稼働が続くも、「GL-C」は新たな中味開拓が必要に~
◆協栄産業株式会社
165
173
176
180
184
186
◆日本製紙株式会社
190
◆北越パッケージ株式会社
201
◆石塚硝子株式会社
206
◆凸版印刷株式会社
211
◆大日本印刷株式会社
222
227
231
★P231文章の続き
233
233
◆東罐興業株式会社
241
◆株式会社日本デキシー
250
◆大日本印刷株式会社
256
◆凸版印刷株式会社
259
262
・2018年の紙器用板紙の国内出荷量は1.4%増、脱プラ叫ばれるも紙器市場への波及はなし
264
266
268
269
271
271
272
273
1.日本トーカンパッケージ
274
276
285
【ク゛ラフ】飲料缶メーカー別出荷シェア(2017年)
288
【ク゛ラフ】飲料缶メーカー別出荷シェア(2018年)
289
【ク゛ラフ】飲料缶メーカー別出荷シェア(2019年見込み)
290
291
293
295
296
298
300
◆東洋製罐株式会社
303
◆大和製罐株式会社
309
◆北海製罐株式会社
317
◆ユニバーサル製缶株式会社
321
◆昭和アルミニウム缶株式会社
328
◆武内プレス工業株式会社
334
■ガラスびん市場の展望
339
★P339文章の続き
341
・2019年ビールびん市場は、前年の値上げ仮需の反動、長梅雨や低温の影響を受ける形へ プラスに転じたのは、薬びん、化粧びん、ウイスキーびんのみ
342
・脱プラ等の世間の注目でも、ガラスびん離れの歯止めならず ガラスびん市場の縮小を食い止めるのは時代の流行や世の中のトレンドを具体化した戦略のみ
343
・ヒット商品に恵まれず、2019年はガラスびん大手3社共にプラス成長ならず
345
・2019年も状況は変わらず、調味料、ビール、飲料ドリンク向け出荷量が失速 熟成年数が短い低価格帯のウイスキー商品の展開拡大で2019年ウイスキーびん市場はプラスへ
348
【表】ガラスびん出荷量推移(薬品・ドリンク:2016~2018年)
348
【表】ガラスびん出荷量推移(化粧品:2016~2018年)/ガラスびん出荷量推移(食料・調味料:2016~2018年)
349
【表】ガラスびん出荷量推移(牛乳びん:2016~2018年)
350
【表】ガラスびん出荷量推移(清酒:2016~2018年)
351
【表】ガラスびん出荷量推移(ビール:2016~2018年)
352
【表】ガラスびん出荷量推移(洋雑酒:2016~2018年)
353
【表】ガラスびん出荷量推移(飲料・水:2016~2018年)
354
【ク゛ラフ】ガラスびん用途別シェア (2015年~2018年)
356
◆日本山村硝子株式会社
357
◆東洋ガラス株式会社
362
◆石塚硝子株式会社
368
375
★P375文章の続き
378
・オーバーキャップレスとストローレス、いずれもトーンダウンに
378
◆大日本印刷株式会社
381
~タピオカ入り飲料の需要が好調、2019年はスープ向けでも採用~
◆株式会社吉野工業所
383
・セブン-イレブンとローソンが2019年からコールド飲料用で飲用口付きリッドを採用 ローソンはコールド飲料Sサイズで紙カップに切替
387
【表】CVS別カウンターコーヒー用カップ使用量推移(2016~2019年度見込み)
387
【ク゛ラフ】CVS別カウンターコーヒー用カップ使用量推移(2016~2019年度見込み)
388
【表】CVS各社が使用するカップ材料(2020年)
389
【表】CVS各社地域別店舗数一覧
390
・「オール紙製カップ」の提案に向けて東罐興業及び日本デキシーが紙蓋の開発を推進 耐寒PETではメカニカルリサイクルPETの添加比率向上へ
390
392

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