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2020年版 栄養剤・流動食・栄養補給食品(経口・経管)に関する市場動向調査

本調査レポートでは、周辺環境が大きく変化する中、新製品の市場投入や価格競争の激化により激動期にある『栄養剤、流動食、栄養補給食品』市場について、その市場動向と参入企業動向、市場の将来見通しなどを総合的、多面的に調査・分析します。

発刊日 2019年12月27日 体裁 289頁
資料コード C61118400 PDFサイズ 10.5MB
カテゴリ 食品、アグリ、バイオ
調査資料価格 363,000円(税込)~    価格表を開く
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定価  1,089,000円   ( 本体  990,000円   消費税  99,000円  )

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目次

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11
【表・ク゛ラフ】栄養剤の市場規模推移と予測(2014~2018年度、2019~2023年度予測)
【表・ク゛ラフ】流動食の市場規模推移と予測(2014~2018年度、2019~2023年度予測)
【表・ク゛ラフ】栄養補給食品の市場規模推移と予測(2014~2018年度、2019~2023年度予測)
2.企業動向
3.展望と課題
17
★P20文章の続き
23
3)NSTにおける栄養療法
35
37
5)PEG(Percutaneous Endoscopic Gastrostomy)の現状
39
41
51
52
53
54
55
56
57
60
61
88
4)新規チャネル動向(ドラッグストア、スーパー、通信販売)
91
1)栄養剤
94
2)流動食
97
3)栄養補給食品
120
132
【表】各社の新製品一覧/各社の製品リニューアル一覧
1)バッグ化とバッグの多様化
134
2)MCT(中鎖脂肪酸トリグリセリド)、オメガ(ω-3)系脂肪酸
135
3)味の改良(おいしさの訴求)
135
4)食感追求製品(固形食、嚥下食の増加)
135
136
6)高カロリー製品、高たんぱく製品、高脂質製品
137
7)乳たんぱく使用トレンド
138
8)嚥下食、咀嚼困難者食
139
9)病態別流動食
140
10)微量元素配合製品
142
11)PEG専用製品(半固形タイプ)
142
12)小容量化(補食タイプ)
143
13)成分栄養、ペプチドを使った流動食
144
14)加水タイプ
144
145
16)紙パックからカップタイプ容器への移行
147
17)ロコモティブシンドローム、サルコペニアへの対応
147
18)長期使用者への対応
147
149
1)栄養剤
2)流動食
3)栄養補給食品
151
1)経管栄養分野(経鼻投与、PEG)
153
2)経口栄養分野
154
1)栄養剤
156
2)流動食
156
3)栄養補給食品
157
158
5)在宅チャネルへのリーチ(小売業、通信販売業)
160
1)栄養剤
161
2)流動食
162
3)栄養補給食品
163
1.企業概要(本社所在地/資本金/従業員/業績推移(3期分)/業務内容)
2.栄養剤、流動食、栄養補給食品の取扱製品(名称、特徴、販売価格、販売単位)
3.栄養剤、流動食、栄養補給食品の売上高推移と内訳(メーカー出荷ベース)
4.栄養剤、流動食、栄養補給食品の事業スキーム
5.開発動向 (1)新製品、注力製品 (2)開発テーマ(機能・病態・対象年齢・販売チャネル別、競合製品)
6.生産動向 (1)生産体制(内製状況、外注状況) (2)設備投資、コスト削減策
7.販売動向 (1)販売戦略、販売促進策 (2)主要取引先と販売方法(中間・末端市場、チャネル構成比) (3)対象患者と使用方法(病態別、経口・経鼻・PEGなどの使用方法別構成比) (4)在宅市場、一般家庭市場への対応状況
8.当該事業の問題点と課題
9.今後の市場戦略
10.当該市場の現状分析と今後の見通し(注目する企業と製品、各種市場要因と市場性判断)
◆アサヒグループ食品株式会社
173
◆アボット・ジャパン株式会社
178
◆EAファーマ株式会社
186
◆イーエヌ大塚製薬株式会社
190
◆株式会社大塚製薬工場
195
◆キッセイ薬品工業株式会社
203
◆キユーピー株式会社
208
◆株式会社クリニコ
215
◆テルモ株式会社
226
◆トーアス株式会社
235
◆ニプロ株式会社
239
◆ニュートリー株式会社
243
◆ネスレ日本株式会社
254
◆ヘルシーフード株式会社
264
◆株式会社ホテイフーズコーポレーション
270
◆ホリカフーズ株式会社
273
◆株式会社明治
279

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