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人工光合成技術動向(2018年4月調査)

資料コード R60201502
発刊日 2018年08月10日
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体裁 36頁
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目次

~「人類史上もっともエキサイティングな発明」
  2050年代には人類の主要なエネルギー供給源の一つになると期待~

1.人工光合成とは
2.人工光合成の研究開発経緯とインパクト
    【図1.エネルギー資源の予測と人工光合成】
3.光合成のZ-スキームモデル
    【図2.光合成のメカニズムを示したZ-スキームモデルの模式図】
4.人工光合成の市場規模予測
    【図・表1.水素の用途別WW市場規模予測(金額:2030-2050年予測)】
    【図・表2.人工光合成のWW市場規模予測(金額:2030-2050年予測)】
5.人工光合成のワールドワイド動向
  5-1.米国
  5-2.欧州
  5-3.中国
  5-4.日本
6.人工光合成に係わる企業・研究機関の取組動向
  6-1.公立大学法人大阪市立大学
  6-2.国立大学法人大阪大学
  6-3.国立大学法人岡山大学
  6-4.国立大学法人京都大学
  6-5.国立研究開発法人産業技術総合研究所(産総研)
    【図3.可視光を用いた水の完全分解メカニズムの模式図】
    【図4.Z-スキーム型の2段光励起反応】
    【図5.太陽光と光電極による高付加価値な酸化剤およびH2の製造】
  6-6.公立大学法人首都大学東京
    【図6.人工光合成における水の2電子酸化活性化プロセスの模式図】
    【図7.ポルフィリン誘導体分子触媒を用いて、水から過酸化水素を生成する光合成プロセスの模式図】
  6-7.国立大学法人筑波大学
  6-8.国立大学法人東京工業大学
  6-9.国立大学法人東京大学/人工光合成化学プロセス技術研究組合(ARPChem)
    【図8.粉末光触媒シートを作製する方法を模式的に示した図】
    【図9.水分離パネルのテストモジュール】
  6-10.学校法人東京理科大学
  6-11.株式会社東芝
    【図10.東芝が開発した人工光合成技術の原理を示した模式図】
  6-12.株式会社豊田中央研究所
  6-13.株式会社富士通研究所
  6-14.大学共同利用機関法人自然科学研究機構 分子科学研究所
  6-15.学校法人明治大学
  6-16.国立研究開発法人理化学研究所
7.人工光合成の将来展望

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